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序盤のカルチョ勢力図

fc2_2014-10-11_00-32-57-128.jpg





順位 備考 チーム名 勝ち点 得点 失点 (試合数は全チーム9試合)


1 CL圏内 ASローマ 22 16 4

ユヴェントスの失速により、ついに首位に躍り出た。

厳密にはセリエAは直接対決の結果で順位が決まるから2位なのだが、最初に観たサイトが一位だったからそのままにしておいた。笑

ユヴェントス戦を除いた8試合で1失点という安定した守備に、今年は攻撃陣(中盤も含め)も層が厚くなり、安定した攻撃を見せている。

ナインゴランの成長とフィット、ピヤニッチの成長と戦術適応、ケイタの加入、A・コールの加入、イトゥルベの加入、リャイッチが少しフィットしてきたこと、デストロが怪我をしていないかつ成長、層の厚さによるトッティを休ませられること、守備陣の充実、そしてガルシア監督が去年に引き続いて素晴らしいことがあり、ローマは万全である。

CLでの大敗は残念であったが、今年はスクデットの大チャンスである。




1 CL圏内 ユヴェントス 22 16 4

ピルロが復帰してきてから一気に失速した。

もちろん疲労もあるのだろうが、ピルロが入ることにより、「コンテユーヴェ劣化版」が押し進んだことが大きな要因にはなっているだろう。

怪我の功名とも言うべきか、ピルロ(ビダル)がいないことによって、アッレグリらしさが出せていたユヴェントスだが、去年と同じメンバーになるとともに「コンテユーヴェ劣化版」現象があからさまになってきたと言えるのではないだろうか。

ただし、ピルロもビダルもまだまだコンディションが万全ではないため、彼らが万全になったら分からないが。

アッレグリが彼らを上手く扱えるかは注目である。

ユヴェントスは最初が運よく予想外に良かっただけで、こうなるのは大方の予想通りだろうから、元の大枠に戻っただけで、ここからが本当のスタートであるし、本番である。





3 CL圏内 ラツィオ 16 16 9

4連勝とミランとサンプが勝ち点を稼げなかったため、一気に浮上してきたラツィオ。

名将ピオリのもと、ジョルジェヴィッチもフィットしてきたラツィオは安定した戦いぶりを築けるかどうかに注目である。





4 EL圏内 ACミラン 16 18 12

守備陣がいまいち安定しないことと、前線のチグハグぶりによって勝ち点を落としているミラン。

早くメネズを完璧にフィットさせるか、トーレスをフィットさせるかは必須である。




5 EL圏内 サンプドリア 16 9 5

堅守のサンプドリアは安定した戦いを続けている。

これからも注目のチームである。




6 ウディネーゼ 16 11 9

そこまで良いとも思わないが、勝ち点を上手く稼いでいるウディネーゼ。

元々残留が目標のチームだろうから、非常に満足できる滑り出しだろう。



7 ナポリ 15 17 12

イグアインは波に乗り出してきたし、カジェホンは相変わらず凄いが、やはり監督はいただけない。

上(CL圏内辺り)を目指すのは厳しいが、上位がミランやラツィオやサンプなため、可能性がないわけではない。




8 インテル 15 15 10

冬の補強次第ではCL圏内も可能だが、安定しない戦いを続けているインテル。

冬次第である。




9 ジェノア 15 10 8

運悪く勝ち点が伸びていなかったジェノアだが、だんだんと上がってきた。

EL圏内はいける実力である。



10 フィオレンティーナ 13 9 6

しっかりと安定感を持たせてきたモンテッラは流石であるが、それでも陣容は厳しい。

冬の補強をしっかりしたいところだが、モンテッラの補強にはそこまで期待はできない。




11 ヴェローナ 12 10 15

去年と同じく、攻撃型のサッカーで、負ける時は負けるが、勝つべき試合でしっかり勝ち、勝ち点を稼いでいる。

去年ほど強くはないが、流石マンドルリーニ監督である。

目標は残留だろうから、問題ない。




12 トリノ 11 7 9

ようやく順位を少しずつ上げてはきたが、攻撃は貧弱なままである。

クアリャレッラ頼みの得点で毎試合1点しか取れていない。

守備も堅いからそれで勝ち点は拾えるが。

元々FW以外個人技のないチームだったが、今年はFWにも一切個人技がないため、去年のような攻撃力は期待できない。

戦い方(持ちすぎるポゼッション)を変える必要があるのだが、ヴェントゥーラ監督はあまり変える監督ではないため(その分安定しているが)、去年のような躍進はやはり厳しい。





13 サッスオロ 10 10 15

解任されそうになると、弱い相手に持ち前の攻撃力で連勝するディ・フランチェスコは幸運だと言えるだろう。

もっと上を目指せるチームなため、監督交代はどちらにしろ必須である。




14 カリアリ 9 14 12

ようやくゼーマンサッカーが浸透してきた。

これから上昇気流に乗って行ける可能性は高い。





15 パレルモ 9 9 17

ザンパリーニ会長がここまで耐えているのは初めて見る。

Bに落ちて少し改心したのだろうか。

この(イアキーニ監督)タイミングで改心されても良くないのだが。




16 アタランタ 8 4 11

またコラントゥオーノ監督の狂った病気が始まり、大失速。

ファンタジスタであるモラレスを中心にすれば勝てるものを、なぜあのお方は毎年それを頑なに拒むのだろうか。

4231を変えることも意味が分からないし、モラレスをぞんざいに扱うことも理解できない。

病気としか言いようがない。

結局は元に戻すのだが、毎年毎年同じこと(素晴らしい出来→モラレスぞんざいやフォーメーション変更で大失速→元に戻して素晴らしい出来)の繰り返しである。





17 エンポリ 7 10 16

なぜか騒がれたりもしたが、現実を見なければいけない。

残念ながら残留はかなり厳しい。





18 降格圏内 チェゼーナ 6 6 15

同上。




19 降格圏内 キエーヴォ 4 6 15

コリーニ解任はどう考えても愚策である。

早く戻したほうが良い。





20 降格圏内 パルマ 3 12 21

今シーズンここまでドナドーニを解任していないことですら不思議でしかたないが、実際はその状態が4年も続いているのだから、ギラルディ会長もとんだ変態である。





ラツィオがここまで早く仕上げてきたこと、ウディネが少し上にいること(そのうち戻ると思うが)以外は予想通りかつ順当である。

特にサプライズはない。

順位や出来栄えとは違うが、コリーニ解任はサプライズである。

また、ドナドーニとイアキーニが未だに解任されていないこともサプライズである。

ベニテスもだが、そこは予想の範囲内である。






これから注目の変化がありそうなのは、ユヴェントスとミランだろうか。

アッレグリはしっかりとチームを作れるか、ピッポはトーレスかメネズの見極めをしっかりとできるか、フィットさせられるか。

あとのチームは冬の補強か監督交代でもない限り、大幅には変わらないだろう。





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2014/10/31 21:23 | 順位表COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

バロンドールと最優秀監督








国際サッカー連盟(FIFA)は28 日、FIFAバロンドールの候補選手2 3人と最優秀監督賞の候補10人を発表 した。ドイツ・ブンデスリーガのバイエ ルンからは6人が選出された。候補は以 下の通り。

☆FIFAバロンドール候補

FWガレス・ベイル(ウェールズ/R マドリード)

FWカリム・ベンゼマ(フランス/R マドリード)

FWディエゴコスタ(スペイン/Aマ ドリード、チェルシー)

GKティボー・クルトワ(ベルギー/ Aマドリード、チェルシー)

FWクリスチアーノ・ロナウド(ポル トガル/Rマドリード)

MFアンヘル・ディマリア(アルゼン チン/Rマドリード、マンチェスター U)

FWマリオ・ゲッツェ(ドイツ/バイ エルン)

MFエデン・アザール(ベルギー/ チェルシー)

FWズラタン・イブラヒモビッチ(ス ウェーデン/パリSG)

MFアンドレス・イニエスタ(スペイ ン/バルセロナ)

MFトニ・クロース(ドイツ/バイエ ルン、Rマドリード)

MFフィリップ・ラーム(ドイツ/バ イエルン)

MFハビエル・マスチェラーノ(アル ゼンチン/バルセロナ)

FWリオネル・メッシ(アルゼンチン /バルセロナ)

MFトーマス・ミュラー(ドイツ/バ イエルン)

GKマヌエル・ノイアー(ドイツ/バ イエルン)

FWネイマール(ブラジル/バルセロ ナ)

MFポール・ポグバ(フランス/ユベ ントス)

DFセルヒオ・ラモス(スペイン/R マドリード)

FWアリエン・ロッベン(オランダ/ バイエルン)

FWハメス・ロドリゲス(コロンビア /ASモナコ、Rマドリード)

MFバスティアン・シュバインシュタ イガー(ドイツ/バイエルン)

MFヤヤ・トゥーレ(コートジボワー ル/マンチェスターC)







☆最優秀監督賞候補

カルロ・アンチェロッティ(イタリア /Rマドリード)

アントニオ・コンテ(イタリア/ユベ ントス、イタリア代表)

ペップ・グアルディオラ(スペイン/ バイエルン)

ユルゲン・クリンスマン(ドイツ/米 国代表)

ヨアヒム・レーヴ(ドイツ/ドイツ代 表)

ジョゼ・モウリーニョ(ポルトガル/ チェルシー)

マヌエル・ペジェグリーニ(チリ/マ ンチェスターC)

アレハンドロ・サベージャ(アルゼン チン/アルゼンチン代表)

ディエゴ・シメオネ(アルゼンチン/ Aマドリード)

ルイス・ファンハール(オランダ/オ ランダ代表、マンチェスターU)


ースポーツ報知ー






今年もセリエAからは選出が少なく、選手はポグバのみ、監督はコンテのみとなった。

イタリア人はコンテとアンチェロッティが選出。

CLでもW杯でも結果を出してない以上、妥当な結果である。



バロンドール最有力はロナウド、監督はアンチェロッティかレーヴが濃厚か。

選手はロナウドっぽいが、監督は割れそうである。



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2014/10/29 07:36 | 最新ニュースCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

ネラッズーリvsガチムチ軍団







#編集は2011年2月。






セリエA第22節

インテルvsパレルモ
主審:ニコラ・リッツォーリ


インテルスタメン

433
セーザル
マイコン ラノッキア ルシオ サントン
モッタ
サネッティ カンビアッソ
コウチーニョ エトー
ミリート

出た、レオの謎采配。

とりあえず、スタメン見て思ったことは、サントンはますいだろ、ってのと、今のミリート(不調&怪我明け)使うぐらいならパッツィーニだろ、って。

注目のcbは、ルシオのほうがベテランということで、ルシオを左に。

セーザルが復帰。

とりあえず、今シーズン(昨シーズンも)のサントンはひどすぎですよー、と。

良くここまで劣化したな、って人なので。

サネッティのほうが百倍良いし、今シーズンいまいちなキヴのほうが10倍マシですよー、と。

こちらも新加入だが、カルジャをセンターでサネッティsbで良い。(スタンコ怪我してるから、中盤はカルジャしかいないし、キヴは出場停止。)

ちなみに、インテルの今冬の補強はミラン並に最高。

パッツィーニはミリートと同じ役割で、遜色ない働きができる。今のミリートよりは何倍も良い。

カルジャは、中盤の層を厚くできるし、クオリティがムンタリの何倍もあるから素晴らしい。インテルの中盤に欲しかった人材。

ラノッキアは言うまでもない。

そんな感じです。



パレルモスタメン

433

シリグ
カッサーニ ムニョス ボヴォ バルザレッティ
ミリアッチョ バチノヴィッチ ノチェリーノ
イリチッチ ミッコリ パストーレ

パレルモは、いつも通りのメンバー。

パレルモ・・・選手説明入れた方が良いすか?前も入れたんですけど。

まぁ、皆さんパレルモごときは忘れてると思うので、もっかいやりますか。今回だけだからね。




○前半

○0~15分

えー、↑のようなことを考えてて、レオふぁっくって思ってた所、早速やらかしてくれます。

5分、速攻でミッコリ(=ずんぐりむっくり。イタリア人という名の皮を被ったアルゼンチン人。)が決める。

サントンがありえないポジショニングとありえないミスによって失点。0-1

インテルを応援する気はさらさらないけど(というか毎試合呪いをかけながら見てる)、こういうのはやめてほしい。いや、ほんとに。

せっかくビッグゲームなんだから、サントンは慎めって話で。シンジラレナイ。


試合に戻ります。

今日もインテルはいつも通りにマイコンさんを使いまくって攻める。

さすが世界最高のsbってことで。いやー、気持ち悪い(笑)

んで、最近レオがハマってるのが、カンビアッソをマイコンのクロスに突っ込ませようと。

マイコンのクロスには、絶対に、エトー・ミリート・カンビアッソの3人が突っ込みます。

んで、後は、エトーさんがサイドであり得ないスピードで仕掛けて、左足でクロス。

この二つです。てか、これしかやらない。でも、効果的。

マイコンさんは素晴らしいクロス上げるし、ボールも一人で運べる一人でできるもんです。エトーは、縦に抜ける確率100%の鬼畜人です。

んで、中盤が突っ込め、と。

あー、嫌らしい。



んで、パレルモ。

パレルモは、いつも通りに、ガチムチカテナチオで守って、前3人ひゃっほー攻撃です。

前3人は、すごい流動的。ミッコリは下がるは、パストーレ(=リケルメ+カカー÷2,5)は完全に自由人だは、です。

んで、守備は、エトーさんを潰すために、ミリアッチョ(=潰し屋)とカッサーニ(=攻撃も守備も素晴らしい人。特に攻撃。)の二人を付ける。

しかし、抜くエトーさん。



○15~30分

ガチムチカテナチオ対レオ=中盤間延び放題ひゃっほー、ってことで、中盤が間延び放題、カウンターの応酬です。

まぁ、見応え十分な良い試合になる、って思ったから見たんですけどね。

サントンのくだらないミスで、失点でぶち壊しってことでね。失点後もやらかしまくりです。かなり酷いです。

試合に戻ると、インテルはひたすらマイコンさんorエトーさんで攻める、そうクロス。

んで、パレルモはガチムチ。

つまり、コーナーの嵐です。

しかし、コーナーも、パレルモがガチムチカテナチオで防ぐ。


○30~45分

インテルは、パスミスが相当目立ってきます。あり得ない失点を食らって、中々追いつけないし、サントンはやらかしまくるしで、いら立って来たんでしょうかね。

特に、マイコンさんがパスミス連発。

そのマイコンさんのパスミスからのパレルモの攻撃です。36分、ノチェリーノ(=潰し屋。パスもわりと上手い。創造性は皆無。)がゴール。

まず、サントンがやらかしまくってて、この時も、ひどすぎるポジショニングを披露し、マイコンさんがクロスに対してもやらかし、ゴール。

ちなみに、ラノッキアは今日も神。ルシオも、若干やりづらそうだった(左だしサントンいるし)けど、良かった。

サントンはとりあえずレンタルしましょうか。メンタルと技術を鍛えてきてください。モウリーニョが激怒するのは当たり前です。

パレルモは、たぶんマイコンの所狙ってましたね。コウチーニョが作りの面でひどいですしね。ノチェリーノもそっちにいるし。右はミリアッチョが全部守ってたから、バチノヴィッチ(=パサー)も左に行けるしで。

今日のインテルは右サイドは一切崩されない。ラノッキアいるしね。全て左サイドです。サントンのせいです。

パレルモは、左でゲームを作りますが(パストーレもノチェリーノも左だし、ミッコリも左が好きだから)、一切崩せないため、右にサイドチェンジ→カッサーニorイリチッチor右に流れたパストーレが、サントンをめったんこにするって感じです。

特に、パストーレが右にいる時は、チャンス作ってました。いや、サントンさん・・・そりゃないぜ。

カンビアッソを上げすぎてたレオのせいでもあります。しかし、全ての責任はサントン。全てです。彼がいなければ無失点です。間違いない。




○後半

○45~75分

レオは、血迷った采配見せてくれたけど(アウェーのパレルモは、普通にやってればインテルならボコボコにできる)、流石にそこまでバカじゃない。

サントン→カルジャ。

コウチーニョ→パッツィーニ。

変則的(攻撃的)433にします。サネッティを左sbに。カルジャをセンターに。パッツィーニを右中央fwに。エトーさんは相変わらず左サイドに張る。

じゃあ、最初からそうしろと。

まぁ、私がやれって言ってたやつにしてくれたわけです。ミリートを残したのは意外でしたが。

はい、あれだけ大崩壊していたインテルの守備が、一切崩されなくなります。サントンは一人だけ・・・でしたね。

あまりにもひどいポジショニングです。

56分、パッツィーニが決める。1-2

ジラルディーノゴールです。後ろからのボールをdf背負いながら反転して、決めました。

73分、パッツィーニが再びセットプレーから決める。2-2

75分、パッツィーニをムニョス(=筋肉の塊)が倒してpk。エトーが決める。3-2



まぁ、こうなりますよ。当たり前です。

まず、パッツィーニは基本的にミリートと同一人物なんだから、新加入でも速攻でokです。

そして、インテル相手にカテナチオは無理です。守りきれるわけがありません。

クロスマシーンも、クロスに合わせるぜベイベー選手も勢ぞろいですからね。

レオの戦術もまんまそれですからね。



んで、守備。

若干やりずらそうなルシオさんがまんまと裏を取られて、そっからぐちゃぐちゃになって、pk。しかし、パストーレのキックはpk職人セーザルさんがセーブ。

ってのが実はありました。これ以外は一切崩されてない。ラノッキアはすごい。



○75~90分

バルザレッティさん(=ガチムチ)がマイコンをふっ飛ばす。マイコンさん苦笑い。


マイコンさんがまずすぎるクロスへの対応を見せて、バルザレッティさん(=ガチムチ)がボレー。マイコンの足に運良く当たって、セーザルの足にも運良く当たってなんとかゴールならず。



今日のマイコンさんはどうやら機嫌が悪かったようで、ひどいクロスへの対応を見せます。

何も見ていません。彼のマークするべき人がドフリーです。せっかくルシオとラノッキアが頑張ってるのに、なんか一人だけおかしいです。

まぁ、その他の守備や攻撃面を考えれば許容範囲ですか。ひどかったけど、左sbにもっとひどい人がいたので。


ってなわけで試合終了。




インテル3-2パレルモ




両チーム良い試合を行ったうえで、インテルがパレルモをボコる予定が、レオの血迷った決断と、サントンのせいで台無しでした。

普段なら、ここまで機嫌悪かったら、私は試合を見ることをやめます。試合が決まったと思ったら、見るのやめますしね。しかし、逆転の確信があったので、0-2のハーフタイムからも見ました。

なぜなら、普通にやればボッコボコにできる対戦カードだから。

それを、ここまでの泥試合にしたレオ様は自作自演の大失態。まだまだ甘いな、って思います。

この試合は、レオの良い修正だと取るか、サントンやばすぎると取るか、最初からやれよと取るかは、その人次第だと思います。

まぁ、全部ですね(笑)

私にしては珍しく、戦術についてあまり語らずに、個人について言及してますが、そういう試合だからです。戦術について語る気も失せました。良い戦術だったんですけどね。両チーム。

この試合は、サントンがひどかった、レオは最初からその采配しろよ、以上です。

ふー、・・・・・・スーパー毒舌になったので、最後に癒し画像を。






バ「あーー、マイコン怖かった。」





あー、何がまずいかってあれです。インテルめたんこ強いじゃんかと。

レオ様就任と補強が良すぎです。そして、ミランは中盤が壊滅状態です。これは、まずいぞー。

私が試合見ない時にサントン出して負けてくれ(笑)



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2014/10/28 22:53 | 過去記事COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

愚かな道を進むのか





セリエAのナポ リは、リバプール FWマリオ・バロ テッリの獲得に向 けて、準備を進め ているようだ。 『Metro』による と、ナポリは1月の移籍ウィンドウが開く 際に、バロテッリの獲得交渉をリバプー ルと行う用意があるという。

リバプールに加入して3か月が経つバロ テッリだが、未だにリーグ戦でゴールを 挙げることはできていない。結果を残す ことができずに、リバプールのあるマー ジ—サイド州では評価を落としたバロ テッリだが、イタリアでの評価は下がっ ていないようだ。

ラファエル・ベニテス監督は、1000万 ポンドの移籍金を使って、冬の移籍市場 でバロテッリをセリエAに戻そうと考えて いるようだ。1600万ポンドでバロテッリ を獲得したリバプールは、その移籍金の 大半を取り戻し、WBAのFWサイード・ベ ラヒーノ獲得資金に充てるとしている。

ーゲキサカー





確かに、ナポリの補強ポイントはセンターFWだが、バロテッリではない。

イグアインがコンディションが戻らずに(戦術もある。)、全く活躍できていなく、元からセンターFWは補強ポイントだったが、もはや急務となっている。

しかし、ナポリに必要なセンターFWは走り回れてポストプレーができる選手であり、決してバロテッリではない。

元から補強が非常に下手なベニテスだが、バロテッリまで獲得するようなら、ベニテスナポリはますます泥沼に嵌まっていくだろう。



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2014/10/28 21:33 | 最新ニュースCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

リミットは2試合





インテルのエリッ ク・トヒル会長 は、ワルテル・ マッツァーリ監督 を交代させること は基本的に考えて いないとしながら も、今後の2試合 の戦いぶりを見て何らかの判断をしたい との考えも示している。

開幕から調子の安定しないインテルは、 セリエAで8試合を終えて3勝3分け2 敗。26日の第8節チェゼーナ戦では4 試合ぶりの白星を挙げたものの、上位グ ループからはすでに離され始めている。

トヒル会長がインドネシア『Vivabola』 に次のように監督の評価を語ったとし て、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポ ルト』が伝えた。

「私はマッツァーリと彼の仕事を信頼し ている。昨年はヨーロッパへ行くことを 目標に掲げ、それを達成することができ た。監督の問題は公平なやり方で分析す る必要がある」

「今後の2試合で様子を見たいが、途中 で監督を替えることは決して良い解決策 ではない。我々は彼にもう一度チャンス を与えたいと思っている。新監督につい て色々と噂されるが、我々はインテルの ために最善を求めている」

ルディ・ガルシア監督就任後に競争力を 高めてきたローマをモデルとして、目標 を上方修正していくことへの期待を述べ た。

「ローマを見てみればいい。彼らは3年 前どの位置にいただろうか? 今シーズ ンはもうスクデットを争える段階に達し ている」

「今の我々の最終目標は4位以内に到達 することだが、それを変えていく可能性 もある。(3位以内での)チャンピオン ズリーグ出場は不可能なことではない」

インテルは今後ミッドウィークの第9節 で、今季無敗と好調なサンプドリアと ホームで対戦。週末には最下位パルマと アウェーで対戦する。

ーGoal.comー




パルマのドナドーニ監督も会長があと2試合で決めると述べ、おそらくパレルモのイアキーニ監督もリミットが近い。

この3人のうち誰の解任が一番早いのか、全員解任されると思うし、解任されるべきだが。

インテルはパルマとの直接対決が週末にある。



ドナドーニ監督




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2014/10/28 07:21 | 最新ニュースCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

パルマvsサッスオーロ

Sassuolo-Calcio.png


パルマ1-3サッスオーロ

78’ アントニオ・カッサーノ

21’ セルジオ・フロッカリ
24’ フランチェスコ・アチェルビ
54’ サフィル・タイデル

こんな戦術、組織、フォーメーション、メンバー選考、選手の組み合わせで戦えると思っているのだから、パルマの監督の頭は相当なお花畑であるし、その監督を何年も解任せずに扶養してあげている会長も会長である。

パルマの緩すぎる守備を突いて、クロスからフロッカリ、アチェルビと立て続けに決めると、後半にはタイデルが見事なミドルシュートでとどめを刺した。

終盤にこぼれ球をカッサーノが押し込んで一矢報いたが、下位のサッスオーロ相手にホームで惨敗という体たらくを見せて、最下位にとどまることになったパルマ。

戦術がおかしいし(あの監督になってからずっと)、守備が緩すぎるし(あの監督になってからずっと)、攻撃もめちゃくちゃ(あの監督になってからずっと、ただしこれは良かった時もたまにある)、フォーメーションが機能するはずもないものであるし(あの監督になってからずっと、ただしこれは良かった時もたまにある)、メンバー選考もふざけているし(あの監督になってからずっと)、選手の組み合わせもおかしい(あの監督になってからずっと、ただしこれは良かった時もたまにある)。

豪華な(今年はそこまでではないが、補強や見る目がおかしいから自業自得。)メンバーが泣いているし、もはや選手達から覇気が感じられない。

緩慢な守備に、すぐに集中力が途切れてミスを続ける。

勝てるはずもないチームを送りだされているのだから、選手達からやる気がなくなるのも当然である。

これまでは酷いながらもまずまずの(それでもメンバーには見合っていない。)結果を残してきたし、人心掌握はまずまずと言われている(そんなことないと思うが。カッサーノの件で言われているだけだと思う)からなんとかやってこれたが、もはや限界だろう。

解任される日がいつになるのか楽しみでしかたない。










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2014/10/26 11:36 | セリエA 試合速報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

エンポリvsカリアリ

Cagliari-Calcio.jpeg





エンポリ 0 - 4 カリアリ
31'
マルコ・サウ
36'
ダニーロ・アヴェラール
38'
ダニーロ・アヴェラール(PK)
45'+2
アルビン・エクダル

ようやくエンジンのかかってきたゼーマンカリアリがアウェーで快勝した。

お得意様である4312のエンポリ相手に攻撃陣が爆発した。

エースのサウの見事な個人技から先制すると、続けざまにアヴェラルがこれも見事なFKで追加点。

そのわずか2分後にはアヴェラルがPKを沈め、前半ロスタイムにはエクダルが決めて前半のうちに試合を決めた。

7分間の間に3ゴールという爆発力を見せたカリアリがアウェーで嬉しい勝利となった。

カリアリはこのまま上昇気流に乗り続けたいところである。



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2014/10/26 10:33 | セリエA 試合速報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

サンプドリアvsローマ







25日に行われた セリエA第8節、3 位のサンプドリア と2位のローマの 上位対決はゴール レスドローに終 わった。

前節のキエーボ 戦を3−0と快勝したローマだが、21日に 行われたチャンピオンズリーグのバイエ ルン戦で1-7というスコアで大敗した。仕 切り直しが求められる中、ルディ・ガル シア監督はそのバイエルン戦のスタメン から4人を変更。キエーボ戦に続いて出場 停止のコスタス・マノラスに代わってダ ヴィデ・アストーリが起用された。一 方、ユヴェントスと同じく無敗を維持す るサンプドリアは、負傷したGKエミリ アーノ・ヴィヴィアーノに代わってアル ゼンチン代表の正守護神・セルヒオ・ロ メロが今季初スタメンを飾った。

キックオフ直後に前に出る姿勢を見せ たサンプドリアは6分、右サイドで得たFK をサインプレーで始めてローマゴールを 脅かす。一方、ボールを保持して試合の ペースを掴みにかかるローマは、相手の プレスをいなしながらボールを運んでい くが、チャンスを作るまでには至らな かった。

時間の経過とともに、自陣に引いて守 備を固めるサンプドリアを前にローマが 攻めあぐねたことで、拮抗した状況が続 く。それでも、ローマが両チームを通じ て最初のチャンスを作った。30分、アス トーリが縦に送ったフィードから最終ラ インの裏を取ったジェルビーニョがボッ クス左に侵入してシュート。しかし、こ れはカバーに入ったヴァスコ・レジーニ にブロックされ、こぼれ球をジェルビー ニョ自ら拾ってシュートに持ち込むも、 左ポストに跳ね返された。

さらにローマは直後の33分、ドリブル でボックス左に侵入したジェルビーニョ が左足で鋭いシュートを放つも、枠の右 に逸れていく。その後は、再びサンプド リアにうまく守られてゴールレスで前半 を終えた。

迎えた後半、ローマが後半の開始直後 にチャンスを作る。46分、フランチェス コ・トッティのフリックに抜け出した ジェルビーニョがボックス左に侵入して シュートを放つも、これはGKロメロに セーブされた。すると、今度はサンプド リアが相手ゴールに迫る。51分、ボール を運んだレジーニのスルーパスからボッ クス左に抜け出したマノーロ・ガッビア ディーニがシュートをゴール右隅に流し 込む。しかし、これはガッビアディーニ のオフサイドでゴールとはならなかっ た。

その後、再び拮抗した状況に陥ると、 サンプドリアは68分にレジーニの負傷交 代により、ジャメル・メスバフが投入さ れる。この直後の69分、右サイドから ガッビアディーニが入れたFKがゴール前 でフリーのステファーノ・オカカ・チュ カへ。オカカは至近距離からゴールに押 し込むだけだったが、枠の上に外して決 定機を逸してしまった。

一方のローマは、アデム・リャイッチ を下げてミラレム・ピャニッチ、トッ ティに代えてマッティア・デストロとフ レッシュな攻撃のカードを切っていく。 すると82分、右サイドからヴァシリオ ス・トロシディスが上げたクロスをア レッサンドロ・フロレンツィがヘディン グでゴール右に飛ばしたが、GKロメロの ファインセーブに阻止されてしまった。

結局、互いに決定機を生かせなかった 試合はゴールレスで終了。引き分けで終 えたサンプドリアが無敗を維持した一方 で、ローマはバイエルン戦の大敗を払拭 できない消化不良のドローとなった。

【スコア】 サンプドリア0−0 ローマ

ーSOCCER KINGー






ローマは勝ちたかったところだが、アウェーでサンプドリア相手にドローなら仕方ないかもしれない。

サンプドリアは強いし、CL後でターンオーバーもしたローマ相手にホームでドローは何も驚きではない。

オカカのイージーシュートが決まっていれば、サンプドリアが勝っていたし、ただしローマも幾度かチャンスを作ったが、ジェルビーニョの相変わらずの決定力の無さとロメロのファインセーブに阻まれた。

ちなみに、フロレンツィが中盤の本職で出場した初めての試合となった。(確か)






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2014/10/26 08:31 | セリエA 試合速報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

モラッティが、辞任!





現地時間23日、 インテル(イタリ ア)のマッシモ・ モラッティ氏がク ラブの名誉会長職 を辞任したことが 分かった。

モラッティ氏は 1995年にインテル の会長に就任して以降、辞任と復帰を繰 り返しながら、筆頭株主としても大きな 影響力を持っていた。しかしクラブは 2013年11月、株主総会でインドネシアの 実業家であるエリック・トヒル氏を取締 役会長に選出。これに伴い、モラッティ 氏は通算18年間の会長職にピリオドを打 ち、名誉会長となっていた。

しかし、モラッティ氏が所有する 「Internazionale Holding Srl」社は23 日、同氏が「昨年11月にトヒル氏からオ ファーされたポジションを辞任した」と 発表。息子のアンジェロ・マリオ・モ ラッティ氏も副会長職を辞任し、そのほ か幹部2人も職を辞したと明かした。

現地メディアはモラッティ氏とトヒル 氏が、ワルテル・マッツァーリ監督の今 後を巡り、意見が分かれていたと報じて いる。インテルは現在、セリエAで7試 合を終えて9位タイにつけている。

なお、「Internazionale Holding Srl」社 は、現在もインテルの株式のうち29.5% を保有している。

ーISMー






今までもトヒルは自分の意思ではないような選手獲得や監督人事(元々マッツァーリを連れてきたのはモラッティである。)であり、不満はかなりありそうであった。

意見はかなり食い違いそうな二人である。

これでマッツァーリの首はいよいよ危うくなったのだろうか。今後に注目である。




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2014/10/24 21:37 | 最新ニュースCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

スーペルピッポ






日本代表MF本田 圭佑のミランに所 属するイタリア代 表DFマッティア・ デ・シリオが、 フィリッポ・イン ザーギ監督の就任 に伴うチームの変 化について言及した。イタリア紙『ガ ゼッタ・デッロ・スポルト』がコメント を伝えている。

昨シーズンのセリエAで8位に終わった ミランは、同クラブの下部組織を指揮し ていたインザーギ監督を昇格させ、今 シーズンからトップチームの指揮官に据 えた。そして開幕を迎えると、リーグ戦7 試合を終えて4勝2分け1敗の4位につけて おり、順調に勝ち点を積み重ねている。

インザーギ監督の下で左サイドバック のレギュラーに定着しつつあるデ・シリ オは、「就任当初の彼は、グループに一 体感をもたらそうと試みたんだ。それ は、昨シーズンの僕らになかったもの だった」と語り、同監督が就任当初に 行った改革を明かした。

また、インザーギ監督の選手たちに対 する振る舞いについて問われたデ・シリ オは、「彼の持つクオリティ? 彼は自身の 抱く熱意を選手たちに伝え、選手たちに できる範囲内のことを求めてくる。それ に、彼も選手として長くプレーしていた から、僕らの求めることも把握している んだ」とコメント。同監督が採用する選 手目線のアプローチに満足感を示した。

ーSOCCER KINGー





熱意があり、人身掌握能力が高く、戦術理解も高い。

スーペルピッポは監督でもスーペルなのである。



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2014/10/24 20:35 | 最新ニュースCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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